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オーセンティックリーダーズ・アカデミア (旧日本女子経営大学院)

ビジネスに活きる新時代の教養を学ぶ

次世代リーダーに必須の実践的

経営幹部育成スクール

オーセンティックリーダーズアカデミア

VISION

次世代リーダーに

求められるものとは?

VUCAの時代、それはVUCAに内包される四要素「変動性、不確実性、複雑性、曖昧性」
急激に変化する不確実な状況に対応する為、リーダー業務は年々複雑になっております。

企業は、事業の再定義や枠を超えるイノベーション事業戦略の策定と実践、(異業種企業とのオープンイノベーションも含む)いかに創造的で持続的な組織成長をするかが求められています。

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そのためには、人はコストでなく全てを生み出す資本とする

・人的資本経営やダイバーシティ・エクイティ・インクルージョン戦略による同質性

・非公正性からの脱却等、具体的な実装

が急がれており、異能を活かす創造性開発の仕組みや全員活躍する組織運営が必須科目となって来ており

真のリーダーシップやコミュニティシップの質と在りようが、企業の今と未来を創るための鍵となります。

 

本学、Authentic Leader's Academia(オーセンティックリーダーズ・アカデミア)は、業種業界の枠を超えて集い、ビジネスを通じて社会的価値共創を学ぶ場であり、「自らの未来を創るジブンを育てる」プラットフォームです。

変わり続ける風に臆せず舵を切り続け、しなやかに挑み続ける皆様に

・社会的視野、・キャリア自律やリーダー観、・戦略思想、・経営必須科目のアンラーニング(手放し、学びなおし)にて、

 

自分を知り、社会を知り、自社を知ること。自らのバイアスを保留し、頭で洞察し探求することです。それらの繋がりを肌感覚として自己認識し、キャリアの不安や未来へ向けてのビジョンを紐解いていくことができます。

COURSES

経営幹部層〜幹部候補層まで、
それぞれの学習コースを用意

管理職一歩手前のリーダーが「リーダーシップとは?」を学ぶコースから、経営幹部向けの経営戦略や会計財務、ダイバーシティ、マインドフルネス、リーダーシップ論など横断的な学びを通し各レイヤーの方々に必要な授業を実践パッケージでご用意しております。

管理職一歩手前の層向け

リーダーシップ・コース

管理職一歩手前の層を対象とした、自律キャリアのマインドセットや自らのリーダーシップの意味づけを獲得し、管理職への挑戦意欲を醸成します。日常の中で組織マネジメント行動を強化し現場に影響力を創り出します。ダイバシティ時代だからこそ、仕事もプライベートも、諦めたくない方に人気のコースです。

課長層向け

ビジネスアップデート・コース

課長職または同等クラスを対象とし、最低限必要な知見や視座・視点を、3.5か月の期間にてコンパクトに集約させた、中級管理職養成プログラムです。

短期間で実力をもう一段上げることができます。

スタートアップ・課長層向け

ビジョンアップ・コース

“自分の才能を生かして、会社のリソースを活かして、社会にどんな価値を届けよう?”自然体でしなやかなリーダーシップに目覚め、組織の中で行動変革が起きる、一番人気の実績あるプログラムです。ダイバーシティ時代に必要なリーダーとしての知見、視野、視点、戦略性、 共創性、行動力などを体系的に学び実践力を培い、影響力の発揮とオーセンティックなリーダーシップを獲得します。

経営層・部長層向け

ネクストエグゼクティブ・コース

部長職または同等クラスを対象とした総合的、横断的に学べる経営幹部育成のプログラムです。

経営層として、今求められる5つの力(判断力、本質を問う力、未来構想力、実践と影響力、革新力)を習得し、企業の成長と革新を担う新しい経営幹部を養成します。

SKILL

次世代リーダーに活きる
横断的な学び

経営幹部層、次世代リーダー層に必要な科目を、現役の第一線級で活躍される講師陣がバックアップ。幅広くインプットしたナレッジが有機的に繋がり、ビジネス創造への足がかりとなります。

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FEATURES

SKILL

LIVE × ビデオ × セッション
行動学習ツールで実践知を定着

創立当初から脱・学びっぱなしを掲げており、行動へのブリッジングが強みでもあります。自らの可能性を解放し本質に向き合い、その持続的な成長を、現実的な社会の中で自ら手に入れていただけるよう、一人ひとりに寄り添い伴走支援いたします。

学習〜実践知までを想定した、学習の流れ

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オンラインでも臨場感ある

LIVE授業

各科目Zoom開講日のLIVE授業に参加します。ライブ感ある学びと質疑応答を通して

最新の学びを得る事ができます。

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いつでも・どこでも学べる

ビデオ授業

【VIDEO】メンバーサイトに、受講コンテンツが随時追加されます。公開日から2~3週間以内の受講を推奨しています。

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意思を固め行動に繋げる

セッション

メンタリングセッション(3回)と学長インタビューで、学習内容を自己や組織の課題に当てはめ「自分ゴト化」します。

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実践知を定着させる

行動学習ツール

入学時に提出いただく「パーソナルシート」と、各授業毎に提出いただく「リフレクションシート」を組み合わせ、プロコーチと共に継続・定着を図ります。

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POINTS

アカデミア4つの特徴

ビジネスの最先端で活躍する、多彩な講師陣

「社会全体で、ダイバーシティ時代のビジネスリーダーを育てる」。そんな想いを持った講師陣が、 「勉強のための学び」ではなく「リアルな成果や真の成長」にこだわって授業を展開。また、小手先の技や知識だけではなく、「社会性と哲学(志)を持つ人材」を養成します

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渡辺 パコ氏

・デジタルハリウッド大学 教授
・株式会社水族館文庫 代表取締役
・株式会社SAIKISS 代表取締役
・グロービスマネジメントスクール 元講師

「社会のダイナミズムと未来を見通すチカラ」「ロジカルシンキング・課題解決」「サスティナビリティ・マネジメント」を中心に担当

1960年東京生まれ。学習院大学文学部哲学科卒業の後、コピーライター/クリエイティブディレクターとしてキャリアをスタート、企業広告・採用 広告。会社案内などの制作に従事。担当企業1000社以上。その後、ベンチャービジネスのインキュ ベーションに関わり、1995年から講演、講師として活動。企業研修実績多数。1997年よりネットコミュニティ「知恵市場」を主宰。2001年に八ヶ岳南麓にセカンドハウスを作り、週末を過ごす生活 に。2009年より<おとなの社会科>セミナーを開始。2011年より【エネこみ】開始。現在、グロービスマネジメントスクール講師。デジタルハリウッド大学教授・同大学院客員教授。NPO法人環境リレーションズ研究所監事。オーセンティック・リーダースクール講師。

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琴坂 将広氏

・慶応義塾大学総合政策学部 准教授 兼 政策・メディア研究科委員
・オックスフォード大学サィードビジネススクール アソシエイトフェロー博士(経営学・オックスフォード大学)

「経営戦略基礎」「経営戦略実践」を中心に担当

慶應義塾大学准教授(SFC・総合政策)。数社の起業を経験の後、マッキンゼー・アンド・ カンパニーの日本およびドイツを拠点に主に海外企業の経営支援に従事。その後、オックスフォード大学に移籍し、経営学の優等修士号と博士号を取得。立命館大学経営学部を経て、2016年より現職。専門は、経営戦略、国際経営、および、制度と組織の関係。フランス国立社会科学高等研究院のアソシエイト・フェロー、ユーグレナ、ユーザベー ス、ラクスル、アピリッツ、五常・アンド・カンパニー、ユーザベースの社外役員を兼務。著書に『経営戦略原論』『領域を超える経営学』、 共著に『Japanese Management in Evolution』 などがある。

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大嶋 祥誉氏

・センジュヒューマンデザインワークス有限会社 代表取締役
・エグゼクティブコーチ/人材戦略コンサルタント/TM瞑想教師
・アップル引越センターCHO/ユームテクノロジージャパン株式会社CLO/株式会社Olympicグループ人財開発部部長
・自分らしい働き方を探究する働き方デザイン塾『ギフト』主幹
・「問題解決1枚シート®」開発者

「次世代リーダーのための書く技術考える技術」「事業計画」「エグゼクティブのための働き方デザイン」「アクションラーニングによる問題解決」を担当

上智大学外国語学部卒業。米国デューク大学 Fuqua School of Business経営学修士(MBA)修了。米国シカゴ大学大学院人文科学学科修士(MA)修了。マッキンゼー、ウィリアム・エム・マーサー、ワト ソン・ワイアット、グローバル・ベンチャー・キャピタル、三和総合研究所(現三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社)にて、経営戦略、 組織改革、リーダー育成プログラム開発などのコ ンサルティングやベンチャー企業支援に従事。 2001年ヴェーディックビジョンコンサルティング(現 センジュヒューマンデザインワークス有限 会社)を設立。経営幹部へのエグゼクティブ・ コーチング、チームビルディング、リーダーシッ プ開発を実施。

 

※CHO:Chief Happiness Officer

※CLO:Chief Learning Officer

越境型ダイバシティ学習×経験学習

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越境ダイバシティとは、視点移動をし現在の自己から脱却した状態で、自分自身と深く向き合い自らの既成概念と固定観念からの解放する事を指します。新たな自分を見つめながら過酷な中でも逃げずに向き合い乗り越える経験を経て、深いレベルで自己を知り、可能性や意思決定の器を広げ、しなやかな回復力・粘り強さを体得します。

組織・業界を超え、修了後も繋がる協創コミュニティ

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同期生コミュニティ(コース開始時~)では、年齢も性別も立場も違う同期間での

学びのシェア、課題の投稿による切磋琢磨、かけがえのない同期の仲間として交流を深めます。

 

修了生コミュニティ(コース修了時~)

同じ視座・視点や確立された自己を持つアルムナイは未来を創造するリーダー。一人一人の社会的なイノベーション活動を支援し互恵し合うサードプレイスとしてご活用いただけます。

多彩なロールモデルによるパワーメンターサポート

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メンタリングとは、目標達成するための指導支援の技法のひとつ。当プログラムでは、2種類のメンター(エグゼティブメンター+フロンティアメンター)との交流を通じて、視野を広げ、探求し、自らのリーダー観、自分軸(志)を醸成します。

VOICES

アカデミア受講者の声

自分を知り、自分の想いに気づき、

行動する

森由梨香さん

株式会社NTTデータ

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私の日本女子経営大学院での半年は、この繰り返しでした。これまでの私は失敗を恐れ、周囲に承認を求め、確信がない限り行動に移すことができない人間でした。いかに自分を客観的に認められるか。自分の思考を振り返り、受け入れる訓練を繰り返す中で、自分がどうしたかったのか、次はどうすれば良いのか視界がクリアになっていきました。自己承認のプロセスは、勝手に自分で設定した枠の外に出て、もっと広い視野で未来を見ることを教えてくれたのです。 9月末から実施した8名へのインタビューの中で、自分が職場に対する課題感を持っていることに気づきました。話せば話すほど、自分の想いが整理され、その軸がハッキリしてきました。思考が止まらなくなり、頭の中に収まりきらず、文字にしたくなりました。その文字を誰かに伝えたくなり、職場で「話そう会」を開催しました。すると、私の想いに共感してくれる人、同じような活動をしている同志に出会うことができました。 私は想いをさらに強め、次の行動を起こしています。 自分の想いを率直に表現することで、自然と自分の中からエネルギーが溢れそのエネルギーは周囲と共鳴し、より強くなって自分のエネルギーとなる エネルギーのサイクルの中で生まれるものが自分にとってのリーダーシップと学びました。私は自分のエネルギーを最大限発揮し、周囲へもエネルギーを与え、結果的に会社や社会へ貢献できる人間に成長していきたいです。

タイムスリップのような体験。
そして、再出発

伊藤嘉隆さん
SBIビジネス・イノベーター(株)

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この半年間を振り返ってみると学んだことはたくさんありますが、最も実感して思い浮かんだことは上記の言葉です。 新入社員時代は研修だけで精一杯、現場にアサインしてもインプットされた知識は知恵にできず後悔ばかりの思い出でした。それが、今回のこのような学びの機会をいただき、仕事と両立することで、学んだ知識をリアルな職場で実行と、その経験を携えて授業に参加し、新たな知識をインプットして、また職場にてアウトプットを繰り返していく内に、新たな知識を知恵にして活用できる術を身に付けました。 そして、ブラッシュアップされることで思考も変化していきますが、自分自身では整理して理解することが難しいことが、クラスメイトと一緒に言語化して整理していきますので、自分の成長を誰よりも実感できて、学ぶことで至福を得るという不思議な感覚を体験できます。 以上のようにアップデートされたことで、次のステージに向かって再出発している自分の姿に驚きと共に自分自身を認められるようになりました。 これが仕事と学びを両立することで開かれた新しい人生となります。授業に参加したことがきっかけで、このように自分の人生が豊かになったことに感謝します。誠にありがとうございました。

私が私になれる場所は、

自分でつくる

齋藤 怜奈さん

大日本印刷株式会社  

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“いま、自分が最大限にいいと思うことを、とにかく一生懸命に実行してみること” 半年間の学びの中で、最も私の心に響いた言葉です。 リーダーになってからの私は、“うまくやらないと”という気持ちにとらわれ、周りの意見ばかり気にして自分らしさと自信を失った状態でした。以前はよく笑い、活発に発言していた私は、慎重になり、道を外れないようにということばかり考えて行動するようになっていました。 半年間で得た経験や先生・仲間からの言葉は、そんな状態の私に「自分が自分らしく活躍できる場は、自分で作り出す」というマインドを与えてくれ、私は小さいけれど重要な一歩を踏み出すことができました。 私は初めに、“自分が最大限にいいと思うことを、とにかく一生懸命に実行してみる”という言葉を実践してみようと思いました。まず自分を見つめなおすため、いままでの経験や講義で学んだ自分の資質、どんなことに興味があり、どういうときに充実を感じるのかを言語化・図式化しました。それをもとに、本当にやりたいことを考え、自分の今の仕事と関連付けて簡単な提案書を作り上司に相談するところまで実行してみました。 部署から与えられた仕事をするだけだった私には、すごく勇気のいることでした。 一生懸命行動すると、一気に世界が変わりました。 勇気を出せた自分に少し自信が持てるようになり、相談した上司からはやりたいことに関する協力を得られるようになり、やりたいことへの情報が集まるようになり、やりたいことにつながりそうな案件に積極的に飛び込むことができるようになり…様々ないいことが起こりました。 少しずつ、自分らしさも取り戻せているように思います。 「自分が自分らしく活躍できる場は、自分で作り出す」 どこか遠くに感じていたよく聞く文言の体験談は、いま実体のあるずしりとした感覚として、自分の中に置かれています。 今回踏み出した一歩を大切に、次につなげていきたいと思います。

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まずはお気軽にご参加くささい。

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オーセンティックリーダーズ・アカデミア (旧日本女子経営大学院)

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